14:名無しNIPPER[saga]
2024/12/15(日) 18:01:06.06 ID:JO5pHdmm0
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レン「これが俺……?」
鏡を前にしたレンは自分の裸体に絶句した。数十分前までの慣れ親しんだ男の姿からはかけ離れた丸みを帯びた愛らしいぷにぷにボディ。勇者という自負心が生み出す勝ち気な目付きはそのままに身長は140cmまで縮み。紺色のセミロングヘアー。
レン「デカイ!乳首陥没してるけど」
レン「こっちもデカイ!」
自分の冗談みたいな胸を鷲掴みし、さらに尻も続けて鷲掴みしたレンはそう叫んだ。この肉付きいずれ自らのハーレムに加えたいと考えていたロリ爆乳枠として申し訳なかった。
レン「でも自分がなっちゃなぁーーーーー」
シア「大丈夫だよきっと協会で解呪してもらえるって」
レン「うんそうだな。それに折角の女の身体なら楽しまなくちゃ損だ。アンドラス、この程度で俺の野望を阻止できるなど片腹痛いわぁわはははは」
シア「流石色情魔勇者!ほら、んじゃあれ見て」
シアが指をさす先にはパーティー最年長のアメリアがシスター服を脱いでいた。
アメリア「はあ🖤どうぞレンくん、冒険終わりマゾメスシスターの蒸れ蒸れ下乳いつものように堪能してねぇ」
アメリア27歳。レンやシアと同じ村で生まれ育った金髪ゆるふわロングヘアーの聖職者。大きすぎる胸と尻。それを際立たせる細い腰回りは隠れファングループから『性職者』の異名をほしいままにしていた。しかし身持ちは固く、聖属性のエキスパートとして勇者パーティーの一員、黒いシスター服で身体を覆っているため誰もその無垢な身体を汚すことはできないまさに聖女である。
そんなアメリアが自ら進んでシスター服を脱ぎ捨て、下品な牛柄のビキニを着けている姿を晒すのはパーティーメンバーの前だけだった。
ミーニャ「臭っ、アメリア雌臭すぎる。こんなマゾメスの癖に聖女とか呼ばれてるの信じられない。興奮するだけで母乳でてくるし」
アメリア「だってレンくんに仕込まれちゃったんだものぉ🖤ああー早くむせ返るくらいの雌臭嗅いでほしいの〜〜」
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