15:名無しNIPPER[saga]
2024/12/15(日) 20:33:20.70 ID:0kFDA+e90
レン「雌牛がぁ!」
アメリア「んモ゛おっ!🖤」
レンは欲望のままにアメリアの胸を鷲掴みにして、顔を押し付ける。140cmのレンは160cmのアメリアの胸にちょうど顔が埋まるような位置だった。
レン「一日中動いたアメリアの雌臭はいつキメてもヤバイなぁ。はあ〜〜〜」
アメリア「強引さはいつものレンくんなのに゛ぃ🖤あああっ🖤こんな小さい女の子になっちゃってぇええ」
アメリア「んお゛🖤モ゛おおおっ母性もマゾ欲も爆発しちゃうぅう🖤シスターマンコグショグショだわぁ〜〜」
強引に胸を揉まれながらレンの頭を撫でるアメリアの表情はふやけきっていた。
シア「礼拝の時の澄ました顔とはいつまでも大違いだよねぇ」
ミーニャ「ほんと。それにしても羨ましい。雌臭なら私だってローブの中すごいことになってる。レンに味わって貰いたい」
レン「女になっても俺を浴場させるなんてアメリア、流石自慢の嫁だ」
アメリア「ぁはぁ〜〜〜🖤嬉しいのぉ🖤嬉しくて服従ポーズとっちゃうぅう〜〜〜」
レンが離れると、アメリアは屈んで犬のチンチンポーズをとる。聖女と評された才女の牛柄ビキニ姿での無様なポーズはレンのチンポをいつでも即興奮させており、それは女になっても同じだと彼女は思った。陰核が充血するのを感じる。
レン「アメリアのきったない牛鳴き聴きたいよなみんな〜♪」
シア「アタシも聴きたい〜🖤」
ミーニャ「情けないマゾメスの鳴き声僕も興味あるな」
アメリア「ンモ゛🖤お゛も゛モ゛おおおおぉーーーーーー🖤」
アメリアは興奮のあまりよだれを垂らしながらレンに仕込まれた下品な鳴き芸を披露した。さらに腰をくねらせて規格外のおっぱいを揺らし見るものを楽しませるのも忘れない。
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