141:名無しNIPPER[saga]
2024/12/23(月) 13:52:36.79 ID:xdAQghUi0
武人の情けかガイオウはいたぶることなくそのままレンの処女膜を破り、膣奥まで魔物チンポで蹂躙した。
レン「ぁあ゛っ〜〜っ!?」
ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者よ、オーガ族のワシの嫁に勝るとも劣らぬ具合のよさだ」
レン「ゃあっあっ〜〜ぱり…!こ……ん゛なもんだよなぁ〜〜っ!!でけえだけじゃさぁああっ(いてえええっ!は、腹が千切れそうだ!勇者でなけりゃ意識ぶっとんでたぞ!!)」
レンは串刺しとなった哀れな姿を晒しながらも何とか余裕をしめそうと軽口を叩く。しかし目尻に涙を貯める姿は無理してることがバレバレだった。
ガイオウ「痛かろう。だが慣れてワシのものをすぐに受け入れることになる、少し耐えるがいいわ!」
レン「はぁーーーはあーーーーはーーーーー……(な、慣れるがボケぇ〜〜!?)」
するとレンは鋭い痛みがじんわりと治まってくる感覚に気付く。
レン「…か、回復魔法……ガイオウお前魔法が使えたのか……!」
ガイオウ「小手先じゃがなぁ。切り傷を治したり今の貴様の負担を和らげることくらいは容易い!痛みで泣き叫ばれてはうるさくて叶わんからな、はぁはぁはぁ」
レン(ミルカのパンチもこれで内臓のダメージを治したのか…)
気付いたらレンを襲っていた激しい痛みは僅かとなり、魔物チンポの圧迫感を強く意識するようになってきていた。
レン「ふーーー…ふーーー……(お、俺の中にこんなやべえチンポが……お、俺のもデカかったからシアやアメリアもこんな感覚だったのかもな……)」
ガイオウ「おーーーー。勇者レンよ、貴様の膣内、ワシのモノに吸い付いてきたぞ。そろそろ良さそうだな」
レン「な、なんだと……」
ガイオウは腰を跳ね上げ、レンの子宮を魔物チンポで強打する。脳天まで貫くような女体の快感が全身に走った。
レン「きゃあ゛っ!!?🖤」
レン(や……ばっ!?な、なにが…………目の前が真っ白になった…!?)
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