142:名無しNIPPER[saga]
2024/12/23(月) 14:07:26.62 ID:xdAQghUi0
ガイオウ「はぁはぁはぁ、ワシは嫁達と3日休まず交わったこともある!生娘一人を鳴かせることなど容易いことぉ」
百戦錬磨のガイオウの魔物チンポにレンはあまりにも女の身体の経験が足りなかった。二突き目で白目を向き、三突き目で小便を失禁していた。
レン「う、うそ……だろ🖤こんにゃの…やば…🖤」
ガイオウ「勇者レンよ寝小便するような歳では流石にあるまい!はぁはぁはぁ、それだけワシの魔羅が強烈だったというわけだ、そうら」
レン「んぎぃっ!!🖤あっああぁっ!あーーーー!」
暴力的な突き上げにレンは本気で抵抗するが快感に蝕まれた身体は言うことを聞かず、薄暗い館内の天井のステンドグラスを見上げて絶叫した。
レン「あーーーーーま、まてっ!ちょっとまて🖤はあ🖤やば、こんなぁ」
レン(この身体になってオナニーやシア達とレズセックスしてきたけどこの快感は…は、初…!快感で意識がぶっとぶ!!)
ガイオウ「おお、これは、本当に見事なものよ〜〜ワシも集中してもらうぞ!新たな嫁を堪能させてもらわなければなぁ」
ガイオウはそういうと自分の快感に集中し、ゴリゴリとレンの膣内を蹂躙しはじめる。
レン「まてと言うにぃいいーーー🖤おおーーーーっ🖤イグっ!あおおっおーー!」
ガイオウ「勇者の気をやった声と言うのは媚薬じゃなぁ!はぁはぁはぁ!」
レン「(イ、イッたのにチンポ止まらなくて…イキ続けてる……!ミーニャ達早く何とかしてくれぇ!)」
レン「あーーーおーーおーおおー🖤おーーっおー」
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