151:名無しNIPPER[saga]
2024/12/24(火) 18:12:45.59 ID:NZSsZs130
安価ありがとうございます!
ミーニャ「固くない?」
レン「ぬほほのほ。ミーニャの太ももは弾力があって最高だぁ無限に頬擦りできる」
ミーニャ「ふふふ、レンの髪の毛さらさらだね」
レン「アメリアの聖魔法で肌も髪も艶々なんだよね!やっぱすげえよな〜聖属性、レアなだけあって便利。それをシアもアメリアも、ミーニャも使えるんだったよな」
ミーニャ「僕は聖属性は少しだけ、闇魔法の方が得意だから」
レン「光と闇が合わさって最強に見える。んぐーーーー!」
レンは屋敷のソファで賢者服のミーニャに膝枕してもらっていた。更に顔をお腹に埋め、柔らかくもハッキリ感じる腹筋の凸凹を堪能していた。
ミーニャ「くすぐった。ふふふ〜♪」
レン(身体を元に戻さなくちゃいけないしまたしんどい依頼をこなさなきゃならないだろうが、今日の俺は決めた!!ピザを食いながらミーニャの太ももやおっぱいを堪能する!!アンドラスやガイオウ、強いやつと闘いすぎた!)
レンはミーニャの超ロングなクリーム色の髪を手に取り撫で回しながら、片手で120cm爆乳を下からフニフニと触る。
ミーニャ「直接触る?ふふふふ」
レン「もう少し賢者服の上から、賢者のおっぱい触ってる感がエッチだからな、服の上からでも分かるくらい乳首を立たせてやるぜ」
ミーニャ「んん🖤…」
シア「おーいレン。これ見て今届いた新聞なんだけど」
☆☆☆☆☆☆☆
レン「なに!エロトラップダンジョンがアップル王国近くの洞窟で見つかった!もぐもぐ」
ミーニャにリンゴを食べさせて貰いながらレンは新聞の一面を飾る記事を見た。
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