ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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176:名無しNIPPER[saga]
2024/12/25(水) 13:16:25.18 ID:TSqYg9VN0
安価ありがとうございます!



レンの目の前に現れたのはミーニャだった。先ほどダンジョンの外で待機するといっていたミーニャがここにいるわけはない。しかしレンにそれを疑う思考能力は残っていなかった。


レン「ミーニャ。ここどこだっけ」


ミーニャ『レン、その股間』

ミーニャに指差され、レンは自分のショートパンツの中身に違和感を覚える。


レン「あれ?まさか!え?この窮屈な感じは」


レンがベルトを緩め、パンツを下げると、TSして以来無くなってしまっていた自分の肉棒がそそりたっていた!   


レン「うおおお!?なんで、か、身体は……女のままだけど!」


ミーニャ『アンドラスの闇魔法が解け始めてるのかも。しばらくしたら身体も戻るかもね』


レン「そ、そうか!ふーーーーーよかったぁ〜!…んで、ここってどこだっけ?」


レンは霧に包まれている周りの景色を凝視する。すると霧は晴れ始め、そこはレンの屋敷の寝室だった。


レン「あ。俺ん家かぁ、ふーーー安心した。それにしても…間違いない俺のチンポだ!」


ミーニャ『ふふふ、ね、賢者口マンコ使う?』


レン「使うー!!」

☆☆☆☆☆☆


ミーニャ『んぶ…🖤はむ…れろ……はあ、レンのチンポ久しぶり、くっさぁ🖤』


レン「うおお……久しぶりの感覚…っくう……ミーニャのうっとりした顔そそるぅーーーっ…」


ミーニャ『れろ、ごぼっ🖤ん、ペロペロ…ちゅるう』


レン「舌先でなぞるみたいに…!くああっ!!」

レンは久しぶりのチンポを舐められる感覚に大興奮だった。相手が爆乳筋肉賢者のミーニャなら尚更である。





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