177:名無しNIPPER[saga]
2024/12/25(水) 14:02:24.18 ID:TSqYg9VN0
ミーニャ『私の口に出していいよ🖤んじゅ、ぐぽ、ぐぼっろろっ』
レン「久しぶりで全然我慢できないっ、よし、だ、出すぞ…くふぅ…!」
レンのザーメンがミーニャの喉奥に放出させる。ミーニャは眼を白黒させながら喉をならして大量のザーメンを飲み込んだ。
ミーニャ『ん、ん🖤ん゛🖤…んっ……ぷは……ネバネバ精液ごちそうさま🖤』
レン「ミーニャ!俺、こんなもんじゃあ…!」
ミーニャ『分かってる。僕も久しぶりにレンのおチンポ感じたい』
ミーニャは賢者服を脱ぐと、脚を広げレンを誘惑する。片手で自分の陰部ではなくその下にある穴を軽く広げた。
ミーニャ『僕の開発されまくりケツマンコにぶちこみたいでしょ…♪』
レン「勿論!」
ミーニャと蜜月の時間を過ごすレンだが、やはりこれはレンが脳内で見ている幻覚だった。現実のレンにはチンポは生えておらず、パンツをおろした状態でフリーズしている。しかし意識の中では今まさに蘇った自分の肉棒でミーニャのアナルを犯す瞬間だった。
レン「ミーニャいくぞ…!つうう…!」
ミーニャ『ん……っ…………の゛ほおおおっ〜〜〜〜🖤🖤き、きたぁ〜〜〜〜旦那様チンポぉおお』
クールな印象のミーニャも弱点でありレンによって開発されたアナルを責められると獣のような声を出して感じてしまう。
レン「は、はあ、はあ。ミーニャがアヘ顔晒してる姿は最高だ…!もっと見せてくれ、く!ふんっ」
175cmのミーニャに140cmレンがひたすら腰を振る。二人の爆乳がその度に揺れた。
ミーニャ『あひゃああ゛🖤み、見た目女の子でも僕のケツマンコいじめる上手さはレンのままぁ〜〜🖤ひぎい』
レン「水魔法で潤滑を良くしてるからなぁ!」
ミーニャ『おーーーー🖤おお゛ーっおお🖤そこお』
ミーニャ『ひ、ひ、ひ🖤ひおお゛おーーーーっおー🖤!』
レン「く、んんっん🖤んあ…!あ…お、俺の声も女なの違和感が…!く、うう、気持ちぃぞ…!」
ミーニャ『ぁ〜〜〜〜🖤イクイクぅーーーーーお゛ーーーーーっ🖤天才賢者とぶうぅ〜〜〜〜🖤』
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