249: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 04:56:31.79 ID:HYdCfoea0
安価ありがとうございます!
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五人は暗い夜道を歩いていく。カミラだけはホウキに乗っていて、ルノ以外は100cm超えの爆乳という片寄ったメンバーだった。
ミルカ「私帰っていい〜?ひっく」
エレナ「魔物ちゃんックスの良さを分かってくれないなら代金返してくださいっ」
レン「(正直見る分にはメチャクチャ興味ある!エレナの身体メチャクチャエッチだしな!ただ、異種姦はレベル高いわ)獣人族相手はエレナ的にはどうなんだ」
エレナ「獣人族は魔物ちゃんじゃないですからっ。モフモフなのは可愛いけど」
レン(やっぱそうか。俺のハーレムにも獣人族の子ほしいしな、もっと魔物魔物してるのがエレナの趣味か)
ルノ「お、教えてくれるってエレナさん何をするの?」
エレナ「私の屋敷にご案内して、そこで私と魔物ちゃんの愛のセックスを見て貰います」
ルノ「え、えええ!?え、エレナさん何言ってるんですが、は、恥ずかしくないんですかっ」
エレナ「同士を増やすためですから。それに、ひっく。女の子しかいないし」
カミラ「あらあらあら〜♡大胆ね〜エレナちゃん。そのおっきいおっぱいもお尻も魔物に育てて貰ったのかしら」
エレナ「魔物ちゃんのお陰でホルモンドバドバだったかもしれませんね〜♪」
レン「ふははははぁ、良くない酔いかたしてるわ!まーいいや行っちまえぇ〜〜ひっく」
そしてエレナの棲み家である屋敷にたどり着く。一人で住むにはなかなか立派なものだった。
ミルカ「ほーーんあんた、なかなか良いところ住んでるのね〜。ひっく。魔物使いでソロだと、儲かるのね〜複数の依頼を使い魔に同時にこなさせられるし」
エレナ「食費もかかりますから以外とそうでもないんですよ〜さ、どーぞっ」
☆☆☆☆☆☆
パーティーメンバーを置いていけないルノも結局は屋敷に入り、広場でエレナが召喚魔法を発動するのを見届けていた。
ルノ「な、何を召喚するんだろ」
エレナ「出てきて〜〜ビッグスライムちゃん!」
魔方陣から紫色の粘体が溢れ出る。それは上級魔物ビッグスライムだった。
「「「お、おおお〜〜…」」」
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