250: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 16:23:11.83 ID:fehifxLBO
中庭に出現したビッグスライム。野生で出現した際にはカイザースクイード同様レッドアラートが鳴らされ、並の冒険者では太刀打ちできないがエレナの使い魔の個体は完全に飼い慣らされていた。
エレナ「見てくださいこの、プルっプル愛されボディ♡はぁ〜…」
ルノ「ビッグスライム……こ、この魔物を飼い慣らせるなんてエレナさんって優秀な魔物使いなんですね」
レン「生半可な攻撃は無効化するやべーやつじゃん。個体によっては酸の身体もいるし」
エレナ「この子はプレーンだから大丈夫です。スライムちゃん挨拶して〜♪」
エレナが両手を叩くと、ビッグスライムは3m近くの身体を揺らしそれに答える。確かに懐いている証拠だった。
エレナ「ふへへ♡かわいすぎ」
ミルカ(目もない口もない、水の塊の魔物のどこががそんな可愛いのかしらね〜ひっく)
カミラ「あらあら♡フェレも私のおっぱいのなかで身体を揺らして挨拶を返してるわふふふ」
フェレ「〜♪」
レン(気持ち良さそうだな淫獣!)
エレナ「そ、れ、で、は〜♪」
エレナは魔物使いの冒険者衣装を脱ぎ捨てる。普段人に対する興味が薄いため、一度受け入れた相手にはかなりさらけ出すタイプだった。
レン(ふははははぁ!!メチャクチャエッチ!俺のハーレムにこないか!)
ミルカ「おうおうおう、でっけーわ。でも筋肉が足りないわね〜ひっく」
ルノ(な、なんで周りの娘ってこんなに体つきセクシーなの…!?)
エレナ「これからビッグスライムちゃんの可愛さ、エッチさを実演して見せますねっ。はあ……いつやってもこの瞬間はドキドキしちゃうう〜♡」
エレナは躊躇いなくビッグスライムに飛び込んだ。
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