251: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 17:07:00.64 ID:fehifxLBO
どぷんっと水音をたて、エレナの全身はスライムに包まれた。
エレナ「〜〜〜♡」
レン「うおーーー水の浮力でおっぱい浮かんでるぞはははは」
ルノ「でも、頭までスライムの体内だと息できないんじゃ」
ミルカ「魔物使いは格闘職の【無呼吸】スキル使えないし風魔法で空気を肺にいれたりも難しいわよね」
カミラ「あら〜うっとりしてたけど少しずつ苦しそうになってきたわ」
するとスライムの体内操作でエレナはスライムの上部から顔を出した。
エレナ「んはぁああ〜〜〜♡ぜえ、ぜえ、このように、やばくなったらスライムちゃんが助けてくれます〜んはぁ、初心者はこうやって顔を出したままが安心かも、全身包まれる方が気持ちいいんですけどぉ」
ルノ「信頼関係ないと危なすぎるのでは…」
レン「で!スライムに全身包まれるのが魔物ックスなのか」
エレナ「いやそれはこれから……んひゃああぁっ!♡」
ミルカ「わ、エロい声。何どうしたのよ」
エレナ「んはぁああ……ああ〜〜……スライムに触手チンポぶちこまれましたぁあ♡マ、マンコとケツ穴両方っ〜〜んおおお♡」
レン「え、そうなのか…あ!エレナのマンコ広がってる…ふははは、同色だから分かんないけどスライムの触手が入ってるのか」
さらにどうやら爆乳にも巻き付いたらしく、もてあそばれるようにエレナのMカップバストが蠢く。
エレナ「お、お、おお、おお♡おっぱい揉まれながら吸われながらつねられてるぅううう〜こんなのスライムちゃんだけええ〜〜♡」
レン「エッロ」
ミルカ「あはははは、ひっく。言い見世物かもね」
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