261: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 21:03:29.40 ID:jzJuuEKXO
エレナの作った魔方陣から短い一本角を頭から生やしたウサギの魔物、アルミラージが姿を現した。
アルミラージ「ミーーーーー」
エレナ「おっほ♡いつみてもモフモフおめめくりくり〜〜」
ルノ「わ、アルミラージ。可愛い〜」
ミルカ「本当。野生のはギラついた目をしてるのに」
レン(山岳地帯では貴重な食料なんだよね!)
エレナの使い魔のアルミラージはエレナの両手に飛びこみ頬擦りする。平常時は角を短くしているため、謝って刺さってしまうこともなかった。
エレナ「ふひ。尊死ぬ。よしよしよしよし」
アルミラージ「ミーーー♪」
エレナ「さあ!この可愛い子と魔物ちゃんックスする用意はできましたかミルカさん」
ミルカ「っあーーもーはいはいはい!カミラ、レベル1で頼むわ!」
カミラ「分かったわ〜うふふ♡」
胡座をかいて座るミルカの下腹部に指から細いレーザーを照射する。
ミルカ「んっ……〜〜〜〜〜〜っ!…♡…」
レン「おおーーーー!ミルカの下腹部にハート形の淫紋刻まれた、エッチ!バトルマスターの鋼の肉体にミスマッチすぎる」
ミルカ「るっさい!はーーー。これ、消えるんでしょうねカミラ。あんたは私が認めてる数少ない魔法使いなんだからガッカリさせないでよね」
カミラ「あらあら私は失敗しないわ〜♡ほら、肌が興奮で赤みがかってきたでしょ」
ミルカ「はあ……んん………ん……ふー………んん…」
レン「発情してる?エロい淫紋刻まれてマンコうずいちゃってるこのバトルマスター!」
ミルカ「だーーまーーれーーーー」
ルノ「あ、アルミラージがミルカのところに」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20