262: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 21:31:00.10 ID:rguTdouVO
レベル1の淫紋は薄く光り、一定時間ミルカを発情させるだけである。しかしその効果は中々のもので、ミルカはショーツの中の性器が濡れてしまっているのを自覚していた。
アルミラージ「ミーーーーー」
ミルカ「エロ魔物、物欲しそうな目で見るんじゃないわよ。ん…しょ。精々私の性欲を満たしなさい」
ショーツを脱ぎ濡れた下半身を露出させるミルカ。格闘系の優秀な冒険者を数多輩出してきた里出身で天才と謳われ、格闘系最上位職のひとつバトルマスターとして紅蓮の女勇者パーティーとして活動するという順風満帆な人生、しかしそれはプライドを育み、自分より弱い男への興味を薄くさせてしまっていた。そんなことからカミラの言っていた通りもう暫くセックスレスだったのだ。
レン「でもそうやって座ってるとアルミラージも困っちゃうんじゃないか」
ルノ「そ、そうだよね。あははは。脚開いて上げたらミルカ」
ミルカ「〜〜……ほら!…ん…」
ぶっきらぼうに脚をM字開脚するミルカ。レン達もバトルマスターの陰部に視線が向く。
レン(ふははははぁ、たまらないね!!)
エレナ「アルミラージちゃんっミルカさんを楽しませてあげて〜」
アルミラージ「ミーーーー」
アルミラージの大きさは中型犬位であり、ピョンと跳ねてミルカの股間に近付く。そしてミルカは見た、成人男性ほどもあるアルミラージの肉棒を。
ミルカ「え、以外と…で、でか…」
アルミラージ「ミイーーーーー」
ミルカ「くっ……んあ゛っ!?♡」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20