275: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 23:16:48.66 ID:54zXWoqUO
なるほど〜良いことを聞きましたありがとうございます参考にしていくぅ!
そしてサブクエを上手く消化していく
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「いやぁ〜すげえ待遇良かったな。村長さんからご馳走してもらっちゃったし」
シア「ねー。ほとんど犠牲者もでなくて良かった」
レンとシアは魔物に脅かされているという要請を受け、依頼として少し遠くの村まで遠征に来ていた。
アメリアとミーニャはそれぞれ用事があり、そもそも勇者パーティー勢揃いする相手でもないため二人でやってきたが、やはりゴブリンの軍勢など敵ではなく、難なく殲滅に成功した。
「勇者パーティー様。宿の居心地は如何ですか。何なりとお申し付けくださいませ」
レン「ありがとうございます!へへへ!今晩泊まらせてもらったら帰らせて貰いますから」
「お礼を言わせていただくのは私めです。なんと感謝申し上げたら」
シア「依頼でしっかり報酬はいただいてるので〜あはは」
時刻も日付が変わる頃であり、御付きの村人も退出した。レンとシアは現在女同士だが普段二部屋用意されていた。しかし適当な理由をつけてレンは一部屋にして貰った、村人達も疑問に思うことなくそれを受け入れていた。
レン「全ては……!シアの身体を好き放題するためだぁ〜〜♪」
シア「んん…♪ね、温泉いこ。そこでなら人もいないしっ」
レン「行こう行こう!」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20