276: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 23:55:55.98 ID:ypfPsQT7O
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レンとシアは事前に村人の許可を貰っており、村の観光名所である露天風呂に脚を運ぶ。現代的に言うとドロミテの草原風な大自然のなかに用意された神秘的な場所であり、深夜の闇を満月が照らしていた。そこに佇む勇者パーティーの美女二人というのは通常、絵になっていた。しかし。
レン「んちゅうう、れろ。ぺろ」
シア「ん、んん〜〜んはぁ…」
二人は湯船に浸かりながら性欲丸出しでベロチューをしていたので色々台無しだった。
レン「んん。はあ、大自然でシアのおっぱい触るの最高ぉ〜〜」
シア「久しぶりにレンと二人きりでアタシも朝からエロエロだったんだからぁ。ああん♡乳首コリコリ〜」
レン「シアのうなじに顔を埋めたい1日だったぁ!んん〜〜」
シア「あはぁ……♡」
シア「ゴツゴツの身体に比べて、今のレンはプニプニで女の子の香りするけど、こういう癖を押し付けてムラムラさせてくるのは変わらないね〜〜あん♡」
レン「はははぁ、シアも積極的だな!いつもポニーテールの青髪がいざ下ろされるとこんな破壊力あるとは。さすがは俺の嫁ぇ」
シア「えへぇ、んちゅ〜〜♪」
安価でレンとシアの展開を決めます!
1、女の身体同士で大自然セックス
2、ダンジョンの戦利品!闇魔法のオーブでレンがふたなりに
3、シアがふたなりに(雌ポイント加算抽選あり)
↓2までで、コンマが大きい方を採用させてください 活用していく!
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