349: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/02(木) 22:20:34.18 ID:jGipavCF0
今のところレンは自分の身体にいっぱいいっぱいなのでハーレムを増やすことは深く考えていない感じかぁ! タイトルのハーレム勇者もパーティーメンバーの三人がいれば偽りではないでしょう(多分)
☆☆☆☆☆☆
ヒース「……クソデブが勝手なことばっかり…」
レン「…」
ヒースはブツブツとブガッティへの怨嗟を呟きながらレンの前を歩く。そしてコンフェスの扉を開き、三階へと上がった。
レン「……」
ヒース「……」
レン「おいヒースさん」
ヒース「ん…?」
☆☆☆☆☆☆☆☆
贅を尽くされた自室でレンの到着を待つブガッティ。様々な娼婦を妻としてきた彼だが、レンのような低身長でありながら肉付きが凄まじい女は初めてであり、その身体をどう凌辱するか想像し、肉棒をいきり立たせていた。
ブガッティ「ぐひひひひぃ〜〜……お」
扉をノックされ、ブガッティは入るように促す。ヒースの後に、レンもおずおずと入室しブガッティのイヤらしい笑顔はますます深まった。
ヒース「ブガッティ様!ロアをつれて参りました!」
レン「ど、どうもブガッティ様…」
ブガッティ「んん〜〜〜〜よくやったヒース。下がってよいぞ」
ヒース「はい。では、ロア君、失礼の無いようにね」
ヒースはレンの持っていたカバンをひっさげ、退出した。その部屋にはブガッティとレンだけになる。
レン「あのー…」
ブガッティ「んん〜〜まあまあ、ちこうよれ。ぐひひひひ」
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