355: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/03(金) 01:14:10.47 ID:46O4sHsT0
ブガッティ「ロアよ。薄汚いスパイの貴様にも高貴なワシのザーメンを恵んでやる。ありがたく受けとれ!」
ブガッティはそのまま射精を決める。白濁の汚泥がレンの子宮を穢した。
レン「お、あっあっああ♡あっつううっ〜〜〜〜!?♡ザ、ザーメンが中にぃいい〜〜〜〜!」
ブガッティ「お、おおおお〜〜♪言っておくが量もはるかに増えているからのおお〜〜」
レン「お゛、お゛!?おおお…っ、ザ、ザーメン出過ぎたろおおお…っ♡♡〜〜〜〜っ!…!!」
大量のザーメンが遠慮なく吐き出される。レンの腹がザーメンによって膨らむほどだった。あまりの圧迫感と快感にレンは白目をむき、全身を痙攣させた。
レン「お、ごぼ…っおおお…」
ブガッティ「アナルも寂しかろう、触手に可愛がってもらうがいい」
ブガッティの性器と感覚を共有した触手がレンのアナルに挿入される。二穴を貫かれる衝撃に朦朧としていた意識が覚醒する。
レン「う゛ぁーーーーーー!?♡♡」
ブガッティ「こっちでも射精させてもらおうか!」
触手がアナルを回転して掘り進むように刺激する。レンは快感と異物感に頭がおかしくなりそうになる。そしてそのままアナルにもザーメンが放出された。
レン「♡♡♡ーーーー!!っ」
二穴に大量のザーメンが詰め込まれ、さらに深い絶頂を迎えたレンは身体が弛緩してしまい、二穴から白濁液を吹き出した。
ブガッティ「ぐひひひひーーーー!!どばどばとワシのザーメンを漏らしおって、我ながらここまでだすとはの」
レン「…っごぼ…っ……♡…っ……!…んぼ…」
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