354: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/03(金) 00:59:43.01 ID:46O4sHsT0
ぐちゅぐちゅと音を立てながら膣内をかき回すブガッティ。レンはあまりにも容易く再び絶頂を迎えた。
レン「んぁ゛ああ♡♡〜〜〜〜〜〜っ!?」
ブガッティ「ほほお、乳首が埋まってる体質か。ぐひひひひ、ええのう。んじゅるるるるる」
レン「♡☆◇♡〜〜〜〜っ!」
さらに乳首を口に含み、吸いあげる。
レン「あっおおおぉおおやめろっ…!♡んぁっ!」
レン「は、はあ、はあ…っくっ!お、おおおお、おおっ」
レン「くおおぉ゛〜〜〜っ!!?♡」
びしゃびしゃ、と音を立ててレンの股間から溢れた液体が床を汚す。ブガッティはレンの汁でびしょ濡れとなった自分の指を舐めた。
ブガッティ「んん〜〜〜〜雌汁も極上じゃ、惜しいの〜〜。精々後悔してイキ死んでしまえ」
レン「は、はあ…はあ……っ………♡……」
ブガッティ「ホレ見よ。悪魔と契約してワシのモノもここまで悪魔的に成長したのだ」
ブガッティは下半身を露出させる。そこには人間離れした鋭い角度の肉棒がいきり立っていた。
レン「(や、やば……っ…あんなの入れられたら…!…くそ!ち、力が入らねぇ〜!イキすぎだ…!)」
ブガッティ「こいつを見た女は皆そんな顔をするのだぐひひひひぃ。愉快愉快。触手に巻き付かれて逃げられるわけなかろう。スパイのクソ女には勿体無いが、慈悲で楽しませてやろう」
レン「いるかっ!ボケっ!んおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡!!?」
触手の操作により抵抗もできず膣内に肉棒をぶちこまれるレン。否定の言葉も途中で嬌声に変わってしまうほどの快感で挿入と同時に絶頂してしまっていた。
レン「あ、っひ!んっ!ぎっ!!あっあっあああぁああ〜〜〜〜!!♡♡っあーーーーー♡」
ブガッティ「んん〜〜〜〜心地よいのおおお〜〜〜〜生意気な女が泣きながら快感に塗りつぶされる姿はいつ見ても最高じゃ」
レン「はぁ゛っ!あっ!くっ!♡うあ゛っーーーーー♡♡」
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