378: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/03(金) 13:42:22.50 ID:JzfefrkP0
安価ありがとうございます!
☆☆☆☆☆
アップル王国のカーニバルは9月に行われる。元々風土も現実でいうオリエンタルとオクシデンタルが融合したような世界観であり、色々とメチャクチャだった。
レン「かはぁーーー楽しいなーー」
カーニバル三日目の朝。レンは自分の屋敷でラフな格好で横たわっていた。一日目は勇者として厳かな催し物にパーティーで参加したため羽を伸ばせず、二日目の午後からはしゃぎまくって今に至る。
アメリア「王様も事情を知ってレン君が不在ってことにしてくれて助かったわねぇ」
レン「王様にも言ったし、リラ、あの貴族のおじさん、神父と…まーみんな口は固いタイプだから大丈夫だろ」
シア「そもそも力が衰えて無いならバレても……いやー面倒臭そうだねあはは」
レン「うむ。ミーニャ!闇魔法の文献はどうだ!」
ミーニャ「ちょっと時間かかってる。あと、ちょっと解読できてる部分を鑑みると闇魔法でも系統が違いそうかも」
レン「んんーそうか!」
アメリア「はい、レン君♪マスカット一番美味しいところよ。あーんして」
レン「………」
レン「アメリアが雌牛みたいな状態であーんしてくれないと食べたくない!」
アメリア「んんっ♡もう〜〜レンくんったら。わがまま言って」
レンはあメリアのシスター服の上から爆乳を絞るように揉む。
レン「うりうりうり」
アメリア「ん゛もおっ♡んもおおお〜〜!!?母乳出ちゃうっレンくんだめぇ♡」
ミーニャ「その下品な母乳マスカットにつけて食べさせてあげたら。フフフ」
レン「いいこというー♪」
アメリア「は、はいいっ♡マゾ牛アメリアの母乳つきマスカットレン君どうか食べてっ♡」
アメリアはシスター服を捲り、牛柄ビキニを引っ張り母乳をマスカットに付け、レンに差し出した。
シア「うひゃーエロシスター母乳つきマスカットだ…」
レン「うまいうまい。いやぁ最高だ〜〜」
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