379: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/03(金) 15:21:12.08 ID:JzfefrkP0
レン「それにしても勇者凱旋の儀の時、いつもより俺に声がかかってた気がする」
シア「勇者パーティー新人ってことで物珍しかったんじゃないかな」
ミーニャ「あと、男のレンいないから私達四人女パーティーっぽくて、男たちからメチャクチャ声援受けてた。レンいると結構、レンに羨ましそうな視線行ってたからね」
レン「あれ気持ちいいんだよなぁ!俺の嫁たちに嫉妬してる感じで」
シア「おっと〜〜アタシたちトロフィー扱い〜?」
レン「全員俺の愛するハーレムにきまってんだろ!オラッ!何人増えても勇者の愛で溺れさせてやるからな!」
レンはシアを押し倒し、ブラウス越しに胸に顔を突っ込み堪能する。
シア「きゃーーー♡」
レン「謝肉祭だからな、肉に感謝だ!へへへぇ」
シア「あー小さい子が甘えてくる感じと欲望をぶつけられる感じを同時に接種できてるぅ♡聖騎士おまんこ使っちゃう?まだふたなり化アイテムあったよね」
ミーニャ「だめ」
160cmシアに覆い被さる140cmレンの上に、さらに175cmのミーニャが覆い被さる。レンは雌香と肉の感触に天に上りそうになった。
レン「くおお…前と後ろからドエロな感触が……やべえ。ふははは」
シア「ちょ、重いってミーニャ〜」
ミーニャ「シアはこの前もゴブリン討伐でふたなりレンチンポを堪能したから、次は僕」
レン「はあ……頭おかしくなりそう…♪」
アメリア「ふふふふ、んん…♡外も、子供たちがお面を付けて走り回ってるわよ。協会での施しも沢山の人が喜んでいてよかったわぁ」
レン「勇者としてこの平和を守りたい所存だ。あっ、二人のおっぱいもう少し強めに押し付けてくれ。ふほほ」
アメリア「おっぱいに挟まれてるエロ勇者様が言うと説得力あるわ〜♪」
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