ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
1- 20
392: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/05(日) 03:43:04.99 ID:iiV2y4Mf0


レン「……こ、この体勢恥ずかしいんだけど」


ミーニャ「…ドエロでちょっとフリーズしてた」


ベッドの上で足を開き、四つん這いでミーニャに豊満な下半身を向けるレン。紺色の髪の毛と紅く染まった頬のコントラストが目立っていた。


ミーニャ「んん〜〜♪すっかり女の子のアナルだね。じゃ、感度を高める魔法で…」


レン(状況が幻覚の時とそっくりだ…でもリアルの方が色々心乱される!)


ミーニャの細い指がアナルを撫で、一時的に感度を高める魔法を注入する。レンのアナルが丹念に開発されたような淫乱な性器に変貌した。


レン「う、おおお、おおおーーー……っ♡…!?」


ミーニャ「ふーー……あと怪我しないようにゴム状態に…賢者の豊富な魔法知識と能力をアナル開発に使うなんて、僕たちらしい」


レン「あっつ……うううーーーーーっ♡み、ミーニャ……か、勝手にアナルが…ううっ」


レン「ヒクヒクして……くううう♡…」


ミーニャ「息をゆっくり吐いて。一時的に僕以上のケツマンコになってるかもしれないから、ビックリするかもだけど。指入れるね」


レン「ふーーー…ふううーーーーー………っ……」


レン「おお゛ぉおお〜〜……♡♡…!?」


ミーニャ「ふふふふ。指に吸い付くみたいだよ」


ミーニャの指が直腸の壁を刺激する。レンの下半身が面白いように震え、淫乱なケツマンコが絶頂を迎えた。


レン「あ゛〜〜こ、これぇええっ♡やばっ!う、おおおーーーーーっ、げ、幻覚と同じぃいいっ」


ミーニャ「?幻覚って」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice