ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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391: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/04(土) 21:51:58.16 ID:g1D1vqB3O


レン「…………っんふう…」


意識を集中させて触り始める。眼を閉じ、幻覚のミーニャを脳内で再生する。


ミーニャ『可愛い〜〜レン。こういうのも、良いでしょ♪はあ、はあ、んん♡イきまくってるのケツマンコの震えで分かるよ』


レン「ん、ふう……ふう…」


レン「〜〜……」


レン「………っ………」


レン「…やっぱり簡単にはいかないわな」


ミーニャ「やめちゃうの?」


レン「どわはぁあーーーー!!?」


眼を閉じて集中していたため気付かなかったが、いつの間にかミーニャがベッドの前でしゃがんでレンのアナルオナニーを見ていた。


レン「あ、あーーーはははぁ。ちょっと出来心でな〜〜ミーニャどうした」


ミーニャ「朝のトレーニングの疲れが残ってたからレンとお昼寝しようかなって。でも、僕に任せてほしい」


レン「任せるって?」



ミーニャ「アナル開発。ふふふ、レン水臭い。言ってくれればいいのに」


レン「いやー!別にそんな…」


ミーニャ「任せて!レンを必ずアナルで気持ちよくさせてあげる!」


レン(すげえ押しの強さ!ミーニャにしては珍しい…!)


アナルが強烈な性感帯なミーニャにとっては、恋人でパートナーであるレンがアナルに関心をもったことが嬉しかった。レンはミーニャに押し負け、自らのケツマンコ開発に協力することになったのだった。


☆☆☆☆☆☆




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