394: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/05(日) 04:41:30.76 ID:iiV2y4Mf0
発情した女の身体で見るミーニャの肉棒は凄まじい存在感だった。
レン「〜〜…」
ミーニャ「はぁ……すごい。これがチンポ……ふたなり化する闇魔法は覚えてないから…この感覚初めて」
賢者であるミーニャにとって初めてという感覚がすでに珍しいことであり、自分の肉棒を撫でながら雌を犯したいという欲望が膨れ上がる。
ミーニャ「でも僕は賢者。獣欲に支配されて襲ったりはしない。ふふふ、でもレンのケツマンコが欲しがってるなら問題ないけど、ね」
レン「な、なにいってるんだミーニャ、んん♡欲しがるわけ」
ミーニャ「本当かな〜」
ミーニャが二本指で再びレンのケツマンコを抉る。面白いように腰が跳ねるレンはそれ以上言葉を続けられなくなってしまう。
レン「ぁ゛うううーーーーーっ♡♡」
ミーニャ「ふふふ。レンのケツマンコエロすぎ」
レン「は、はあ……はあ……ん…♡」
ミーニャ「ね。僕のチンポ入れさせてほしいな。レンのケツマンコ犯させて」
耳元でミーニャの低めの声がレンの脳を揺さぶる。
レン「は、はあ、はあ……わ、わかった……♡」
ミーニャ「〜〜♡んふふ。おねだりして」
レン「う、ううう……み、ミーニャのチンポで俺のケツマンコ……ぶち犯してください……♡」
ミーニャ「〜〜♡」
ミーニャはギラついた視線でレンのケツマンコに肉棒を突き刺す!
レン「ひぐぅうううーーーーー♡♡っ」
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