395: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/05(日) 05:22:19.32 ID:iiV2y4Mf0
ミーニャ「っお………お…♡」
レン「かっ…は………や、やば……♡…」
ミーニャ「レンのケツマンコに僕のチンポが……ふふふ。えいっ♡」
レン「あ゛ひゅっ!ひぁああああっ!?」
ミーニャ「はあ、はあ、はあ♡んんっ!」
レン「ち、チンポが奥までぇええぇーーーーーっ!?♡♡」
レン「固すぎ熱っあぁあああ♡♡」
ミーニャがレンの腰を持ち、奥までチンポを押し込みアナルを蹂躙する。暴力的な刺激にレンは叫び声をあげた。
ミーニャ「幻覚なんかに負けてられないっ。おお、記憶を上書きしてあげる♡んっんっん!」
パン!パン!パン!と、腰と腰を強く打ち付けでピストン運動を開始する。レンの記憶のミーニャが薄れ、今まさに苦しいほどのケツマンコアクメを刻んでくるミーニャが脳内に深く刻まれた。
レン「おお゛お、お゛っ♡おお゛♡ぉーーーーーーーっ!!」
レン「ミーニャっひぐうううう♡」
ミーニャ「ふーーーっ。かわいい、レン背中小さいっ♡僕のチンポにメロメロだね」
☆☆☆
レン「あ゛っ!あんっ!あっ!んんっあんっ♡」
ミーニャ「あ、またアクメした。ふふふ、レン。僕が、んん♡イクまでに三回以上ケツアクメきめてる。分かるんだ僕には」
レン「ひいぃいい、んひゅううう♡♡」
ミーニャ「は、はあ。ふう。あ、これ、でそうっ…んん♡こ、これが…射精っ……レン。僕のザーメンケツマンコで感じてっ」
レン「んあっ、ひあ♡♡はうううう」
ミーニャ「っんんんーーーーーっ♡」
ミーニャのザーメンがレンの直腸に放出される。それと同時にさらにレンは絶頂を迎えた。
レン「あ、アナル壊れるうぅううーっ♡♡ひいい」
ミーニャ「あ、あ………ふあ………で、ったぁ………」
ミーニャ「〜〜っ……♡……うわぁ、僕のザーメンが…ふう、ふう。レンのアナルから溢れてる」
レン「ん、んん………あ……♡……ん」
レンは舌を出したままよだれでシーツを汚し、しばらくの間ケツアクメの快感で痙攣していた。
ミーニャ「これ、感度を高める魔法の効力が切れても前よりは開発された状態になっちゃってるかも。でも、レンが僕と同じくらいのケツマンコになったら素敵だね。ふふふ」
レン「ん、ひゅううう…♡♡……」
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