412: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 00:18:11.83 ID:o8Nr9PPX0
安価ありがとうございます
なんだこの満場一致は! レン雌ポイント2→3
レンは意を決して立ち上がる。ラントは自分の中の獣と闘っているためそれに気付かず、ふと前をみたときにはレンがすぐそばに来ていた。
レン「ふーーーー…」
ラント「うお!?(いい匂いするし!)ど、どど、どうしたらレーンちゃん。見張りは3時間交代でいいよな。寝ていいぜ」
レン「………」
据わった視線のままレンは自分の冒険者服を脱ぎ始める。布が擦れる音がラントにはひどく大きく聞こえ、その光景を瞬きせず見守ることしかできなかった。
レン「んんっ……ふう…ふう…」
ラント「………………ひゅ…」
ラントも女の身体を見慣れていないわけではない。これまで付き合った回数も何回かあるし、娼館でお世話になったことも何度もある。しかし、憧れとも言える勇者パーティーのレーンが目の前で脱ぎ始めたことに頭がバグっていた。
ラント「………あっ、結構セックスはスポーツなタイプ。誰とでも的な」
レン「(男の俺はともかく今の俺は)違うわ!あれだーーーーこれは。あのーーーーラントさん……わ、わかるだろ」
レン「キノコが…コドモヒャクニンツクレダケだったんだよ…」
ラント「や、やっぱりそうか!それでか…」
レン「お前のエロ視線が胸に直撃してるのも気付いてたからな」
ラント「はは、ははは。すごいキノコだよなぁ…」
しどろもどろとなるラント。レンはすでに下着姿となり、さらにブラを外し110cmの爆乳を露にした。
レン「んんっ………ふーー………」
レン「そのーー…………ヤる?…いや!!ヤる!!やるんだよ文句あるか!!」
ラント「な、無い!!」
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