ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
1- 20
412: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 00:18:11.83 ID:o8Nr9PPX0
安価ありがとうございます
なんだこの満場一致は! レン雌ポイント2→3




レンは意を決して立ち上がる。ラントは自分の中の獣と闘っているためそれに気付かず、ふと前をみたときにはレンがすぐそばに来ていた。


レン「ふーーーー…」


ラント「うお!?(いい匂いするし!)ど、どど、どうしたらレーンちゃん。見張りは3時間交代でいいよな。寝ていいぜ」


レン「………」


据わった視線のままレンは自分の冒険者服を脱ぎ始める。布が擦れる音がラントにはひどく大きく聞こえ、その光景を瞬きせず見守ることしかできなかった。


レン「んんっ……ふう…ふう…」


ラント「………………ひゅ…」


ラントも女の身体を見慣れていないわけではない。これまで付き合った回数も何回かあるし、娼館でお世話になったことも何度もある。しかし、憧れとも言える勇者パーティーのレーンが目の前で脱ぎ始めたことに頭がバグっていた。


ラント「………あっ、結構セックスはスポーツなタイプ。誰とでも的な」


レン「(男の俺はともかく今の俺は)違うわ!あれだーーーーこれは。あのーーーーラントさん……わ、わかるだろ」


レン「キノコが…コドモヒャクニンツクレダケだったんだよ…」


ラント「や、やっぱりそうか!それでか…」


レン「お前のエロ視線が胸に直撃してるのも気付いてたからな」


ラント「はは、ははは。すごいキノコだよなぁ…」


しどろもどろとなるラント。レンはすでに下着姿となり、さらにブラを外し110cmの爆乳を露にした。


レン「んんっ………ふーー………」


レン「そのーー…………ヤる?…いや!!ヤる!!やるんだよ文句あるか!!」


ラント「な、無い!!」


☆☆☆☆☆☆☆




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice