413: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 01:22:07.56 ID:o8Nr9PPX0
裸のレンを後ろから抱き締めるラント。自分よりも遥かに強い冒険者の背中がここまで華奢だとは、という感動があった。
ラント(は、はっきりいってキノコ様々だ。こうしてるだけで射精しそうだしな。ふー…胸触るぞここまで来たら躊躇いはない)
ラントの汗ばんだ手のひらがレンの胸を鷲掴みにする。弾力と柔らかさの同居した感触がラントの理性をさらに焼き切る!
レン「〜〜っんん…♡…」
レン「あのさ…キノコのせいでもうマンコ濡れてるぞ…んあっ…」
普段陥没している乳首も興奮で飛び出しており、レンの身体は準備完了だった。
ラント「俺が触りたくて触ってる…まずいかな…?」
レン「………………い、いいよ……」
レン(ラントさんとセックスしちまうなぁ………でもこの催淫効果はやべえ………むしろラントさんだから身体預けられてるのか…?)
レン(あんなキノコ食って男女揃ったらもうやるしかねえよなぁ〜〜……あーーー。俺…………いや、女だし仕方ない仕方ない)
ラント「俺の股間もギリギリだけど…レーンちゃんの乳首もこんな固くなってんのな……」
レン「んん゛♡っ〜〜…っはあはあ、乳首、つままれると痺れる……っ……マンコにいれる前に暴発したら許さねえ……んあ」
ラント「ふう、ふう……気、気を付けてる……っ…こ、こんなタプタプか…」
レン「人の胸弄びやがって……んはぁ…♡」
ラント「こっちは………うおっ!」
ラントがレンの股間を撫でると、あまりにどろどろに濡れていて驚きの声をあげる。手を見ると、白く濁った本気汁が付着していた。
ラント「……は、ははー」
レン「い、言ってるだろ準備できてるってよ」
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