416: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 02:40:37.85 ID:kgf/S4xpO
レン「んん゛ん〜〜〜〜♡♡む、胸も効くう」
ラント「は、激しすぎるっ!レーンちゃんやべえよ!」
レン「はあ、はあ、んあ、出しゃーいいだろ♡あーーあーーー。何回でも搾り取ってやる…んっ」
レンの腰の動きは勇者の筋力でラントが少し怯えるほど速かった。しかしそれ以上の快感がラントの発言を止める。
ラント「くあ、あ!で、でる…!」
レン「〜〜〜〜っはぁ゛…♡…中出しっ…くうう〜〜」
レンの子宮にザーメンが吐き出される。恍惚の表情で勇者はさらに絶頂を迎えた。
ラント「ふう、ふう、ふう」
レン「〜〜ふうう♡まだいけるな〜」
ラント「い、いけるけど、体力がヤバイかもしれねえ…狩りしてたし、ははは…」
レン「きれいなお星様眺めてていいぜ〜〜♡気持ちよくしてあげるからさ〜〜んんぁ…♡んおお♡」
ラント「くうううっ!?や、やっぱりそうか!いや、う、嬉しいけど…!」
レンは舌なめずりしながらぐちゅぐちゅと音を立てて腰振りを再開する。ラントはその快感に身を委ねることにした。
☆☆☆☆
ラント「っああ!く、はあ!出る…ううお」
そして10分ほどでまたしても中出しを決める。友人である勇者レンに悪いと思いながらも快感に逆らう気は起きなかった。
ラント(わ、悪いレン…!レーンちゃん気持ちよすぎるし、そもそも抵抗できねえ…!)
レン「はぁああ゛ーーーーー♡♡……」
ラント「ふう、ふうう………ん…?」
舌を出して絶頂を味わうレン。その姿を見ると、ラントの股間はすぐに固さを取り戻してしまう。しかし、ラントが見たのはレンのアヘ顔だけではなかった。戦士スキル【暗視】が捉えたのは、レンの背後の森の闇に潜む魔物、アーチャーゴブリン!自作の矢じりに毒を塗り、獲物を獲るゴブリンの一種。
「…グハハァ」
そのアーチャーゴブリンがまさに弓を引き、レンを背後から射ろうとして射る。無法の森林で焚き火で明かりを灯し、隙だらけのセックスに興じるのはあまりにも愚行。そんなことを知らない中堅冒険者二人ではなかったはずなのに。
ラント「(キノコのせいで二人とも頭変になってたんだ!やばい!)レーンちゃん後ろ…」
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