415: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/06(月) 02:16:19.25 ID:kgf/S4xpO
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レン「んれ…じゅるるるーー…♡」
ラント「う゛ああ…!くうう。搾り取られる。レーンちゃん…すぐにこれじゃ、また…!」
喉奥までラントの肉棒を押し込むレン。口から鼻までラントの雄臭さが充満し、頭が弾ける。発情した身体はすっかりその臭いの虜になっていた。
レン「んん゛〜〜ふ〜〜〜〜」
ラント「で、出る!あ゛あっ」
今度は一滴残らずレンの喉奥にザーメンを吐き出す。吐き出すというよりラントが言った通り搾り取られるという感じだった。
レン「〜〜!!?♡…はあ、はあ、はあ……しっぶぅ……」
しかし流石はキノコの効力か、ラントの男性器は衰えを知らない。レンは、ラントの肩をつかみ押し倒す!
レン「たくさん触ったろ。本番いこうぜ、ヤリながら触ればいいだろ」
ラント「うおお。流石は勇者パーティー…抵抗する気はないけど抵抗できねえ…っ。わかった…こんな形だけどよろしくなレーンちゃん!」
レン「…深く考えなくていいだろ。キノコのせいだからなキノコの……♡んじゃ……」
ラントを地面に押し付けたまま、レンは腰を落として挿入を果たした。
レン「お゛ぉおお〜〜…♡……」
ラント「あうう…っ!締まる…っうう…お!」
膣奥まで肉棒が挿入されると、レンは快感で天を見上げる。森林地帯特有の星々が目に映るがそんなことよりも脳みそを震わせる快感を堪能していた。
レン「ふぁああ゛…♡」
レン「あっあっ♡あっん♡っあっんっ」
膣壁を抉るように腰を動かす。そしてラントも肉棒の快感と目の前で揺れる爆乳に惑わされ、両手を伸ばしそれを触る。
ラント「す、すげえぇ…っあああ゛っ…」
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