472: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 13:33:16.50 ID:FSpcSI7gO
安価ありがとうございます! 丁度全部採用で気持ちがいい
その作り上がられた淫紋がヒイロの白い下腹部に刻まれる。
ヒイロ「あうっ!」
レン「魔族ハーフだからかなんか似合うなくくく」
カミラ「ふー。闘いでは使えないわね〜30秒も集中しなくちゃならないし狙いは相手の下腹部だけ。尋問拷問、もしくはエッチを楽しむ時ようかしら。どうかしらヒイロ〜♡」
エレナ「天才と言われてるカミラさんの魔法はヒイロさんのお眼鏡にかなうのでしょうかっ」
お眼鏡にかなうどころではなかった。淫紋が刻まれた瞬間、静めようとしても静められない発情状態に身体が出来上がったのをヒイロは感じていた。並みの被験者ならば既に一回絶頂しているところだ。
ヒイロ「ん、はあ〜…ん…♡こ、こんな構築をその若さで……」
レン「うおおお悶えてる〜。カミラさんよ、150歳のサキュバスハーフにも有効みたいだぜ。ヤバ」
カミラ「でも流石は先輩ちゃんだわ。お澄しな表情崩させて即イキ潮地面にぶちまけると思ったのに。うふふ♡」
ヒイロ「んんん♡っわ、私にも〜先達者としての意地がありますからぁ〜」
オルトロス「クルルルオ」
エレナ「ちょっヒイロさんエロフェロモン出しすぎです!オルトロスちゃんが子作りしたくなっちゃってるーー!ハウス、あとで私のおまんこつかっていいからねーー」
オルトロスを魔法陣の中に戻すエレナ。そしてヒイロは絶頂は免れたものの乳首やクリトリスを固くさせ、太ももを愛液で濡らしてしまっていた。
レン「くくくこれが雌臭いってやつか」
カミラ「ならばパターン2の効力も試させてもらいましょうかふふふ♡私の指鳴らしで、ヒイロは甘えん坊な150歳児、ヒイロちゃんになっちゃいます」
ヒイロ「ええっ人格改竄効果も付与していたんですか〜っん、あっ♡」
レン「これは楽しみだぁ。どうなっちゃうんだろう」
カミラ「もちろん精神力が上回れば、この効力は抑えられる。つまりヒイロほどの魔法戦士をヒイロちゃんにできたらほとんどの相手には通用すると思っていいわね〜ふふふ実験協力よろしく。先輩〜♡」
カミラが指を鳴らすと、ヒイロは一瞬動かなくなった。そして
ヒイロ「レーンちゃ〜〜〜ん♡んん〜〜っ抱っこぉ♡」
レン「俺!?いや無理だろ、ふはははは身長的に」
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