473: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 13:54:34.96 ID:umyi2zOH0
目隠れおっとり巨女ヒイロが感情豊かになり、レンにダイブする。その圧力と肉厚にレンは歓喜の悲鳴を上げながら押し倒された。
ヒイロ「レーンちゃんレーンちゃん〜〜♡」
レン「はー全裸ドエロデカ女が甘えてくるの頭混乱する、くくくく。どうしたんだヒイロちゃん」
ヒイロ「あのね、私…おまんこがすごくムズムズするんです〜んあ、おん♡お胸も。ペロペロしてもなおらない…♡」
レンの目の前で自分の胸を持ち上げ乳首を舐めるヒイロ。
エレナ「す、すごい!ヒイロさんが本当に甘えん坊に!」
カミラ「ヒイロの自制心を奪うことにも成功したわ〜♡」
レン「ヒイロは甘えん坊だなー。俺におまんこほじってほしいのか?」
ヒイロ「は、はい〜実はそうなんです…♡お願いします〜」
レンは手袋を外すと、ドロドロの股間に手を伸ばす。身長の関係で目の前にヒイロの顔ではなく爆乳がある状態なので、レンはヒイロに包まれているような感覚だった。
レン「仕方ないな150歳にもなって甘えん坊か、くくく、よっ……おお!?流石デカ女!指三本すんなり入った」
ヒイロ「くほおおーーーっ♡」
レンの指が暴れだすと、ヒイロは髪を乱し、隠れていた眼を見開きながら声をあげる。レンの指はTSする前から、そしてしてからもシア達を相手にそのテクニックを奮ってきた。いくら経験豊富なサキュバスハーフと言えど淫紋効果ありではあっという間に絶頂を向かえた。
ヒイロ「んっんん〜〜〜♡♡っ!」
カミラ「絶頂で淫紋が光る基本仕様もしっかり働いているわね〜♡レーン。あと一回いかせたらパターン3が発動するわ!さくっと先輩ちゃんをイかせてあげるのよ〜」
レン「まかせな。ふっ」
ヒイロ「はあ、はあ、はあ〜♡♡…んはあ…」
カミラも四つん這いのヒイロを覗くようにして淫紋の経過を観察していた。そしてレンが二度目のアクメを決めさるため指をいれようとした時。
エレナ「あ、みてください。グレムリンちゃんが」
グレムリン「キュー!」
ヒイロのパートナーであるグレムリンがなにやらカラクリを手にしてこちらに向かってくる。
カミラ「グレムリンは頭が良いから、カラクリ弄りでヒイロの役に立つものを作るって昨日の夜聞いたわね」
そう、グレムリンが今回爆速で作ってもってきたのは快感に悶えるヒイロをスッキリさせるためのカラクリ。今で言うところのスイング式バイブレーターだった。
ヒイロ「ぐ、グレムリン〜?」
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