478: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 22:02:31.62 ID:k1lQJD330
グレムリン「キューキュー」
ふわふわの毛並みのグレムリンが健気にヒイロの身体にしがみつく。それがさらに彼女の脳を刺激し、地面をのたうち回らせる。
ヒイロ「くぁおおおーーーー♡」
レン「全身ムチムチのヒイロが身体を土で汚しながらのたうち回っている!やっべえ〜」
カミラ「乳首もビンビンね〜。でも、どうやら目も元に戻って、何とか人の心を取り戻したみたいだわ」
エレナ「魔物ちゃんとの絆の力ですね〜てえてえ〜♪」
カミラはタイミングを見計らい淫紋を解除しようとする。早すぎると再び魔にのまれてしまうかもしれないので油断ならない時間が流れる。
ヒイロ「ん、あおおっグレムリン〜♡♡あんっ。あなたに触れてるとっ心が洗われてっイグっんん♡」
グレムリン「キューー!」
レン「髪の色も戻ってきた!よしカミラ!いまだ」
ヒイロ「んあ、あうっんうう♡グレムリン〜♡」
カミラ「淫紋刻印解除!」
カミラが手をかざすと下腹部の淫紋が消滅する。ヒイロは見事人の心を取り戻していた。しかし、それに気づかないグレムリンは愛する主のため自分の身体を押し付け続ける。効果が切れたためその行為に凄まじい快感は伴わず、ヒイロはグレムリンの頭を愛おしそうに撫でた。
カミラ「ふーーーー…一安心ねぇ♡」
エレナ「え、あれは……?」
グレムリン「ンキューーー」
このレスのコンマ00〜49でグレムリンがビーストモード会得!そのまま愛のセックスへ
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