479: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 22:37:52.88 ID:k1lQJD330
エレナは魔物使いのエキスパートとしての予感から、グレムリンに進化の予兆を感じた。孵化する寸前の卵を見ているような高揚感である。
グレムリン「キューキューーーー」
ヒイロ「んん、ふふふ。大丈夫よ〜グレムリンありがとうね」
カミラ「ヒイロ。ドロドロだから水魔法で身体を流すわ〜。私の責任もあるしやらせてちょうだい」
レン(水魔法も中級以上なら湯浴みレベルの水を出現させられるんだよな)
グレムリン「キュー♪」
エレナ「ふむ。どうやらもう少しみたいですねっ。グレムリンちゃんのこれからの進化に期待♪」
☆☆☆☆☆☆☆
ヒイロ「カミラ〜〜私言いましたよ〜お手柔らかにってね〜〜鼻血出しますか〜あーん?」
カミラ「いやーーこめかみグリグリやめてっ〜!ごめんなさい〜!軽んじられてちょっとムッとしちゃったのよっ」
レン「やりすぎだよね魔物のじゃれあいの罰ゲームとしては(まあ俺としてはドエロ見世物見られて最高だったけどな!)」
エレナ「でも、ヒイロさんとグレムリンちゃんの絆は間違いなく深まりましたねっ。はあ、てえてえの2乗〜♪」
ヒイロ「はい〜。グレムリンとは、もっと進んだ関係になりたいと思えました。これからも仲良くしてくださいね〜」
レン(この集まりエロすぎるんだよ!)
カミラ「グレムリンと一夜を共にしたときは、感想お願いね〜♡」
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