540: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/11(土) 23:04:07.75 ID:1OW8fZP80
一流回復魔法術師が三人揃っているため、次の日にはシトリーも全快していた。そうでなければ勇者を闘わせるリスクが大きすぎる。
そして回復したシトリーは御前試合の次の日の夜、アップル王国の某高級ラブホテル前にいた。
レン「おいおいなにモジモジしてんだよ、初めてなわけないだろお前が」
シトリー「も、勿論さ。でも、そのーーーー……ボクがレディとして扱われるのは慣れてなくてね…………」
175cmのスレンダーな体つきのウルフカット王子様は前髪を弄りながら自分の身体を抱き締めた。
レン「ふははは。覚悟決めろ!俺もボランティアでここまでついてきてやったんだぞ!アメリアのマンコに振動魔石ぶちこんで置きっぱなしにしてきたんだからな帰ってあげないと。くくく」
シトリー「わ、分かっているさ。リラ嬢は何号室にいるんだい」
レン「えーと。はい、82号室だってよ。これ鍵な。別に勇者がラブホ使っちゃダメって訳じゃないが、これいるか?」
レンは目元だけを隠すドミノマスクを渡そうとする。
シトリー「大丈夫、いつも着けてないしね…じゃあ、行ってくるよ…」
レン「料金はリラが払ってるってさ。『女の子に払わせられない』って。はははぁ」
シトリー「そ、そうかい……ありがとう」
最後にレンは紙袋をシトリーに渡し、自分の屋敷に戻っていった。
レン「頑張れよー」
シトリー「れ、レン嬢気遣い感謝するよ。……えーと。これは何かな?」
シトリーが渡された紙袋には衣装が入っていた!これを着て部屋に行くようにというレンのサプライズ(悪戯)! 安価で雌堕ち寸前王子様系女子を着飾るエロ衣装を決めます
1、因縁の踊り子衣装
2、エロウェディングドレス(ていうか下着)
3、自由安価
↓3で、コンマが高いもの採用します
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