ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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544: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 00:40:36.91 ID:e7xmMSA+0
安価ありがとうございます
ウェディングドレスの統一感は雌堕ちさせるという意思なのか! >>543 リラとガイオウが特別な可能性あるぅ!


☆☆☆☆☆☆☆☆


リラは自他共に認める野生児であり、食べる場所、ヤる場所に特にこだわりはない。美味いもの、自身の欲情が燃え上がる相手ならば良いのだ。


リラ「〜♪」


そのリラがラブホで裸となり、外の景色を見ている。最上階である三階の高級な部屋であり、シーツもベッドも、一流の品が使われている。これはシトリーの為なのだ。


レン「かかか。つい5年前までオーガの里で暮らしてたのにな。ま、こういうのも悪くないか」


当初自然的でなく怖気が走った外の町並みも、なんかゴテゴテしてんなと思った高級な絵画も、最近になってなんか凄いんだなと思える程度に世間を知った。それでも自分は戦士であり闘いが生きる術だという自負は失っていない。


昨日の御前試合を思い出す。性感とは別の闘いの愉悦の余韻が身体を走り、身震いした、それと同時に性感も引き起こされ、自分の陰核を撫でる。


リラ「早く来ねえかな〜っ、お」


部屋の鍵が回される。レンに案内されたシトリーがやってきたのだ。リラは扉の方を見る。


リラ「シトリー早くはいってこいよ」


シトリー「し、失礼するよ…………」


リラ「って……!なんだそれ……って、レンか。かかか!あいつはよ〜」


シトリーは純白のセクシーランジェリーを着用していた。どこかウェディングドレス的な趣向が凝らされており、しかもヘッドドレスまで着けており普段の姿と比べてあまりにも女性的だった。


シトリー「……ど、どうかな。ボクにはやはり……そのー……」


リラ「似合うじゃねえか〜ほら、こっちこいよお姫様〜」


シトリー「う、うう」


シトリーにとってむしろ裸よりも恥ずかしい格好である。この前愛したあの子やあの子に着せたような服を自分が着ている。しかもリラは自分より布面積が少ない、というか裸にも関わらず堂々としている。


シトリー「まるでリラ嬢の方が王子様だね。あ、あはは」


リラ「んーー。私が王子様かどうかは知らねえ、だけど」


190cmのリラが強引に手を引き、シトリーの唇に指を添える。


リラ「ねーちゃんには今夜雌になってもらうぜ。なんてなくくく」


シトリー「う……っ…………!…………〜っっ」


間違いなくシトリーは今ときめいた。




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