545: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 01:02:51.24 ID:e7xmMSA+0
シトリーの背中を抱く力はとても強い。そもそも紅蓮の女勇者は三人の中で最も筋力が高いのだ。剣もなく、魔法も使わないならシトリーに抵抗する術はない。
シトリー「で、では……まず何をするんだい。ワインを飲んで、昨日の感想戦でも。それとも……肌を重ねてゆっくりと」
リラ「悪いが私の好きなようにさせてもらうぜ。まずは、マンコ舐めさせろよ」
シトリー「えっ…わ!」
リラにベッドに放られるシトリー。仰向けで尻から着地すると、両足を掴まれまんぐり返し状態にされる。
シトリー「ーーーーっ……!」
リラ「かかか。これが旋風の勇者のマンコか。マン毛は金髪混じりじゃねえんだな!」
シトリー「あ、あたりまえじゃないかっ、いきなりかリラ嬢っ……!」
リラ「あん?風呂か?別に臭くねーよ。臭くてもそんな気にしねえしな」
シトリーは普段自分がリードするレズセックスと比べての段階を踏むスピードの違いに呆気にとられる。が、野生児流なのだろうと自分を納得させる。そもそも正当な勝負に負けた自分はあまり小言を言うものではない。
シトリー「す、好きにしたまえ……んっ」
リラ「当たり前だ。だけど、んーーーー…………そうだ」
リラ「ねーちゃん自分のマンコ指で広げてよ、敬語でお願いしてみなよ、舐めてくださいってなー」
シトリー「っーーーーっ…………よい……しょ。な、舐めてください……っ……」
リラ「ああいいな!そそるぜその顔。くく。んじゃ、れろ……っぐりゅ」
リラが遠慮なしにシトリーの陰唇を、クリトリスを舐める。オーク仕込みとはいえ女を悦ばせ方を心得ている舐め方だった。
シトリー「んぁあっ♡っはあ…………っ……」
シトリーの視界に赤髪でワイルドな整った顔つきのリラが自分のクリトリスを吸う光景が飛び込む。
リラ「れろっ……ぢゅっ!れろろろーーっ」
シトリー「はぁああっああぁあっ♡っんくうっーっ」
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