ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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548: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 12:58:08.50 ID:ZSDemlU4O


シトリーの舌を吸い尽くすような動きに身体が震え、さらにリラの指が改めて膣内に挿入されメチャクチャに動かされる。


シトリー「むぐっ!あっんっ!あっおおっ」


リラ「夜は長いとはいえ早く派手にイク姿も見てえなーっほれほれほれ」


シトリー「そ、そんなに激しくっ♡くーーーーっ!んん」


シトリー「リラ嬢ダメっんぁーーー♡」


シトリーは自分の性器を泡立てられる音が身体を通って脳響く気がしていた。そして激しい指使いによって容易くリラの膝上で絶頂を極める。


シトリー「ぁあーーーーーっ♡」


リラ「おー♪腰がくがく跳ねてら。エロいねえ。女のアクメはこうでなくちゃなーっ王子様やめちゃえよ」


シトリー「ん、はあ、んん、ふう、はあ♡んん。そ、そうもいかないっ。ん、ボクを待つレディ達がいるからね……はあ♡」


リラ「まあいいや。んじゃもう一度いくぞオラ」


シトリー「んはぁああっ♡っ!?」


☆☆☆


シトリー「い゛っ……んぐっ!くーーー♡♡っ!」


ビュバッと音を立て、シトリーの尿道からイキ潮が吹き出る。豪奢なカーペットを濡らし、またしても絶頂していた。リラは彼女の膣から指を抜き、びしょびしょの指を舐める。


リラ「今度は派手だな。かかか」


シトリー「ふう、ん、はあ。んんっ♡ボ、ボクがこんな容易く吹かされるなんて……自信にヒビが入りそうだよリラ嬢、んあ♡」


リラ「考えすぎなんだよ。よし、折角だしこの宿のオプション使うか」


シトリー「オプション…?」


リラが一室の扉を開ける。そこには固定された空間転移魔法の穴が開いていた。


リラ「安全が確認されたエロトラップダンジョンの罠ルームと繋がってるんだってよ、プレイの一環で使えるのがこの部屋の売りで、その分割高だったんだ。くくく、おねーちゃん入ってもらうぜ」


シトリー「は、はは……っ全く……見上げた企業努力だね…」





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