547: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 11:58:06.82 ID:lp22X/B/0
しっとりと濡れているのを顔の触覚で感じる。そして代謝が良いリラのマンコは普段相手をする娘達と比べて芳醇な香りがした。
リラ「焦らさないでくれよねーちゃん」
シトリー「ベロッ…………んっふ!れろ、ぴちゃ」
リラ「くう…いいねぇ♪」
忙しなく自分の股間を舐める舌の動きに震えるリラ。なによりあの旋風の勇者に股がってると思うと興奮もひとしおだった。
シトリー「んふーーっれろ、ちゅ!(ボクとしたことが…っリラ嬢の秘所の香りに頭をやられている……)」
シトリー「んっれ♡ちゅぱぱ」
リラ「く、んんーーーー♪あっ……」
リラ「ーーー!……ふーー。気ん持ちい」
シトリー「ふーー……っ紅蓮の勇者の蜜を味わえるなんてボクも嬉しいよ」
リラ「折角レンが身繕った衣装だ。よく見せてくれよ」
シトリーの顔から降りたリラが高級なソファに座ってそう言うと、シトリーは立ち上がり自分のウェディングドレス風エロ下着姿を見せた。
シトリー「これ乳首とか透け透けなんだけど…」
リラ「あいつらしいわかかか。ま、私も嫌いじゃねえぜ女っぽくてよ。ほらねーちゃん膝に乗れよ、忘れてた。ベロチューしようぜ」
シトリー「うむ、わかった……」
お互い口に相手の愛液が付いているがそんなことは気にせず、シトリーはリラの膝に横向きに座る。そしてリラは自分の舌を遠慮なくねじ込んだ。
リラ「じゅるるるるっ!」
シトリー「ーーー!♡(本当に遠慮ないねマドモアゼル!)んぁあっ!れろ」
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