553: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 18:45:01.38 ID:lp22X/B/0
安価ありがとうございます
二人が転移魔法を潜ると、そこは五畳ほどの空間。存在を感知したためレンガの隙間から太い触手が這い出てきた。
リラ「うはーキモ」
シトリー「安全は保証されてるんだろうね…わっ」
シトリーの両手両足に触手が絡み付き拘束。リラには軽く触手が肌を撫でるように蠢くが絡み付くことなく帰っていった。
リラ「この部屋の鍵を持ってるやつは襲わないって言ってた。どうやら本当らしいな」
シトリー「なかなか……強力だ。何をするんだい」
リラ「下見てみ」
言われるまま下を見ると、一本の先端から徐々に太くなっている触手が沸き出てくる。
リラ「それがお前のケツの穴をメチャクチャに開発してくれるぜ」
シトリー「か、開発っ?」
リラ「これまで使用した客の声も載ってたな。えーと」
作家○○『彼女とのプレイに使わせていただきました。あんな声は初めて聞いたのでとても興奮しました、インスピレーションも沸きまくりです』
賢者○ー○ャ『通りかかった時たまたま見つけたので期待はしてませんでしたが、元々弱い開発アナルを触手ドリルでぐちゃぐちゃにされてぶっ飛びました。今度はパートナーとも来てみたいとおもいます。もう少し出力上げても良いかと』
リラ「満足度高いみたいだ、ソロでも使えるらしいな。くくく。しかもこの二番目の客の意見を取り入れて少しハードに調整したんだってよ」
シトリー「そ、それは大丈夫かい!その人も元々開発されてたからよかったけど」
リラ「話してる間にもう入りそうだぜ」
シトリーの背後に回った触手が回転しながらアナルに突き刺さった。
シトリー「ひぎゃああっ!!?☆」
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