554: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 19:00:26.92 ID:lp22X/B/0
ぐりゅ、ぐりゅと音をたてながらすこしずつ侵入する触手。未開発のシトリーのアナルだが触手もソフトな感触のため圧迫感はあっても痛みはなかった。
シトリー「ボ、ボクの……ふ、不浄の穴にいいいぃっ……」
リラ「うはぁ。こりゃすげえ!シトリーお前のケツ穴にどんどん入っていくぞ」
シトリー「ま、まてっ!これは、不味い!恥ずかしすぎるっ〜っ」
さらに触手は先端からローションと媚薬の混合成分を放出。シトリーの直腸を滑らかに蹂躙し始めた。
シトリー「なん゛か出てっ…………!……ま、マドモアゼル!」
リラ「エッロ…なんだ」
シトリー「き、今日一晩中僕がお姫様なのは分かってる!でもっ、こ、これはやめてほしい!不味い予感がするっ開発されてしまうと…」
シトリー「お尻で感じてしまう王子様なんて、レディに申し訳が…!」
リラ「よく聞けシトリー。終わる頃にはお前のアナルはマンコになる」
シトリー「」
シトリーは絶望の表情でフリーズし、リラを見つめる。そして成分をより浸透させるためドリル触手がまたしても回転を始めた。
シトリー「う゛あっ!?だ、だめっ!リラ嬢!リラ!こ、これはヤバい!あ、あ、あ」
リラ「日時生活に支障はねーよ!私達は勇者だぞ」
シトリー「んに゛ゃああーーーーっ!?♡♡っ」
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