556: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 20:41:36.48 ID:v6D14oV8O
性感帯となったアナルを改めて触手がのたうち回る。
シトリー「はっ!ひ、んん!あ!や、やめてっくれてん♡ん」
シトリー「アナルでイクなんて、ええーーーー♡」
リラ「とろけた顔してるぞ、これはイクな。私はアナルでイク王子様を見ながらクリイキするわ。よっ……♪」
シトリー「うああ♡み、みないでリラ嬢〜っんっあ゛」
シトリー「いぐっーーーー♡」
リラ「んん……♡……ふうう」
シトリーは直腸でアクメをきめ、力なく項垂れる。しかし触手が今度は挿入と排出を繰り返す動きをし始めた。
シトリー「ん゛ぁーーーー!ぼ、ボクのアナル閉じなくなるってええぇー!!♡♡?」
リラ「うはーすげえ。グッポグッポ音がしてる」
シトリー「んぎっ!は、ひーっはあーーー♡」
シトリー「二番目にコメントしたお客うう〜っボクは君が恨めしいぃー♡あーーーーいぐっ」
リラ「あ、今度はドリルだ」
シトリー「ひぁあ゛ーーーーー☆☆☆っ」
☆☆☆☆
シトリー「う゛ぁ……ーーーー♡……」
リラ「すげえアクメきめてたな、おいしっかりしな」
シトリーはリラに肩を担がれ、空間転移魔法でホテルの一室に戻る。時間にして60分ほどだが、シトリーのアナルは立派な性器となった。これは今後も暫くは開発されたままである。
リラ「んでだ、見てて確かに楽しかったけどムラムラしてしょうがねえ。まだまだ付き合ってもらうぜお姫様」
シトリー「……あ、ああ……っ………♡…」
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