557: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 21:04:38.68 ID:v6D14oV8O
ベッドに横たわるシトリー。純白な下着も汗や汁でどろどろになっている。そしてリラが取り出したものは双頭のディルドーだった。
リラ「お前は女だけが相手だからあんまり気が進まないかも知れないが、私はマンコにぶちこんで感じたいんだよな。付き合ってもらうぜ」
シトリー「……も、問題ないよ。んん。レディとも使うさそれくらいは……」
☆☆☆
二人ともに陰部から蜜が溢れるほど濡らしており、まずリラが自分の膣にディルドを挿入する。ベッドに座り、もうひとつの先端をシトリーに向けた。
リラ「ほら早く。セックスしようぜ」
シトリー「もう片方を咥えているのが君だとおもうと……ん……♡怖じける、でも分かったよ……んん」
リラ「〜♡ズップリ入ったな……んじゃ、動くぜ……んんん……♡」
シトリー「あうっ…………お、お尻の痺れがこっちにも来てる……♡んはああ」
弾力性のあるディルドがお互いの膣奥を抉る。強い快感を求めてリラは更に腰を前へ。
リラ「んんっ!あ♡動かねえとこのままマンコ犯すぞ」
シトリー「はぁああっ〜っ♡さっきの触手が想像以上に効いてて……す、すまない♡んあ」
リラ「だらしねえなっ。じゃあ私に犯されて鳴いてなお姫様っ」
リラが自慢の膂力で腰を動かしシトリーの膣にディルドをねじ込む。
シトリー「んぁ゛ああぁ♡♡っ!!」
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