597: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/16(木) 15:27:52.23 ID:TUuBHymK0
ジェン「ふははは、どんなに鍛えてても注射ひとつで雑魚マンコになっちまうんだからおもしれえわ」
ミルカ「は、はあ……♡……くそが……んお……♡」
ジェン「昔のお礼に俺がここ鍛えてやるよオラァ」
ミルカ「んぎぃいいっ♡下手くそな手マンやめろっ!あぁあ!あーーっ♡」
ジェン「ビシャビシャに塗らして感じて何が下手くそだバカが」
ミルカ「ん……!ひゅ……♡……っ……!…」
ジェン「経穴と淫の魔力のせいでもう動けまいよ。ムカつく姉弟子のマンコ使ってやる」
ジェンがベルトを緩め、チンポを露出させる。涙で歪んだ私の視界にそれが映り、弟弟子にレイプされるのだと実感した。
ジェン「怖いかミル姉。くくく、弟弟子にレイプされて殺されるのは悔しいか!」
ミルカ「……んあっ♡……や、やるならやれ…………憧れのお姉さん犯せて嬉しいだろ」
ジェン「あぁ?」
ミルカ「昔誉めてやった髪型を未だにしてる位大好きなんだろ…」
ジェン「…………自意識過剰だボケ!」
ミルカ「んぁあ゛っ!?♡」
ゲロを吐きそうな圧迫感と共にジェンのチンポが私の膣奥まで突き刺さる。淫の魔力のせいで、頭が弾け飛ぶかと思う快感だ…。
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