596: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/16(木) 15:04:30.67 ID:TUuBHymK0
危険を感じ右手を振り回そうとするが、ジェンの指が絡んで動かせない。
ミルカ「んだっ!それぇ」
ジェン「これは淫の魔力だ、どんな女もよがり狂ってチンポのことしか考えられなくなるんだぜ、俺の女どもはもう中毒よ」
ミルカ「お前どこまで……ぐっ!?」
ジェン「うるせえわ雌豚」
言葉を遮られ、そのまま乱暴に腕に注射器を突き刺される。おぞましい魔力が身体に流れ込んでくるのを感じ、動かない筈の身体が跳ね上がってしまった。
ミルカ「ぐっ!が!ぎ!ーーーーっ」
ジェン「ふははミル姉といえど雌だよな!全然反応してなかった乳首が馬鹿みたいに充血してるぞ」
ミルカ「殺す相手にこんなことっんん゛」
ジェン「殺すからだろ〜恨みのこさねえし後腐れねえし。死ぬ前に気持ちよくなれるんだから感謝しろよな、オラオラ」
ミルカ「あ゛ぐあっ♡!ぐ!さわん、な!!」
乳首を乱暴につねられて声が出るほど感じてしまった。こ、これはヤバい…。
ジェン「あーーーーこれいいわ、すっげー興奮する…ミル姉へのムカついた思い出とかほんの少し残った後ろめたさとかがムラムラさせてくれるわぁ」
ミルカ「はあ、はあ……っくはぁああ……♡!」
う、動くと傷に響くのにそれ以上に感じてっ…ダメだこれ!くそっ!くそ!
ジェン「マンコはどうかな〜っと」
ミルカ「!んぐぅうーーっ♡♡」
股間に指を突っ込まれると、私は呆気なく絶頂してしまった。
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