685: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/21(火) 00:05:55.06 ID:dlxmG7/+0
巨大な蕾が開き、ウツボカズラのような捕虫袋。いや捕 人袋が露となる。そこに貯められている白濁の液体は消化液か。おぞましい姿にシトリーの顔も流石にひきつる。
シトリー「……っ〜」
セピア「安心しなさい。布はすぐ溶かすけど、肉体は3日ほどかけてじっくり溶かされていきます。その3日間人は自らの罪深さを思い知るのです」
シトリー「悪いけど遠慮するよっ傷口にも染みそうだ」
しかし蔓の操作でシトリーはその液体にダイブ!セピアの言う通り、残っていた袖や、靴などがあっという間に溶けてしまった。シトリーの全身に生ぬるいベトベトの感触が包まれる。
シトリー「ぐうう……っ……!?」
セピア「傷口にも優しいでしょう。感謝して溶かされなさい」
シトリー「誰がっ……(魔力が整えば風魔法でなんとか……)…………ひっ!?」
白濁の液体の中で更にヤテベオの蔓が蠢く。身体に絡み付き、的確に膣内に侵入しようとしていた。
シトリー「この植物魔物……っな、なにを!」
セピア「内部にも消化液が浸透した方が手っ取り早いですからね。ヤテベオの蔓に犯されるのです」
シトリー「冗談じゃない……っん、ぐっううう〜っっ!……」
白濁の消化液がローション代わりとなり、シトリーの膣内を蔓がのたうち回る。更にそれは以前触手に開発され敏感なままのアナルにも侵入した。
シトリー「っんん゛ーっ……☆……っ!」
セピア「ふふふふ、勇者といえど犯されて感じてしまうのですね。夢心地のままいつしか溶けて死ぬなんて、あなたたちが犯した罪と比べたらなんとも温情な」
シトリー「か、勝手なことを……ひぐぅうう♡!?」
両手両足に絡み付いた蔓が手足を引っ張る。シトリーは捕人袋の中で大の字に身体を開かされ、グリグリと弄ぶように秘所をほじくり回された。
シトリー「こ、こんなっ屈辱〜っ……んおおお……っ……!」
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