686: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/21(火) 01:32:50.08 ID:hFjBcxQpO
シトリー「くっはあ……ん、はあ……!あ」
セピア「悪趣味な理由だけで凌辱するわけではありません。ふふふ、この責めを3時間も続ければ皆大人しくなり、消化の時を待つことになります」
シトリー「お、おお、お……おお……っ」
シトリー「ゆ、勇者を甘く見られては困るね……んあっ!こ、この程度で…」
セピア「ではもう少し身体の奥へ入ってみましょうかヤテベオ」
ヤテベオ「ジュルル」
蔦が通常のプレイでは届かない子宮の中、そして直腸の奥まで侵入する。かつてない圧迫感にシトリーは悲鳴をあげる。
シトリー「ーーーーっ☆」
シトリー「あ゛ああっ!やっめ♡そこはっ……!大切なぁあっ」
蔦の先端の柔らかい部分でデリケートな生殖器をくすぐられる。旋風の勇者は敵の目の前で絶頂を迎えてしまった。
シトリー「んん゛ーーー♡♡」
セピア「ふふふ、あなたの淫らな断末魔が私の家族の霊を慰める。休ませてはいけませんよヤテベオ。女の蜜は好物でしょう。どんどん溢れさせてしまいなさい」
グジョッ。グブリュ。グリュリュと下品な音を際立たせる粘性の白濁液を泡立てながらの愛撫ですぐさま二度目の絶頂。王子様は一瞬白目を剥く。
シトリー「かはぁあああーーっ!?♡あ゛っ〜っ」
セピア「なんとも堪え性がない。ヤテベオ。一度消化液から引き上げてみてください」
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