687: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/21(火) 02:10:22.47 ID:hFjBcxQpO
両手両足を縛られた大の字のままシトリーが白濁のプールから引き上げられる。白く、スレンダーながらも引き締まった肢体が白濁液で汚れた状態でセピアの前に差し出された。
シトリー「は、はあ……はあ……っ♡」
股間をつきだすような無様な体勢のシトリーを見つめる。二穴から蔦は抜かれていたが、絶頂の余韻で陰唇がパクパクと痙攣していた。
セピア「クスクスクス、これが勇者だとは。女芯も浮き立たせて淫らですこと。ですが家族への生け贄に甘い快感ばかりを与えるのも癪ですね」
シトリー「く、はあ……はあ…………」
セピアがそういうと、察したようにヤテベオの蔓が動いた。確かに今のシトリーの姿は左の目尻が毒で充血し、脚の矢の傷が痛々しいがそれを補って淫らだった。
お仕置きプラス上の空のシトリーに気付けの意味も込めて、蔓がしなりシトリーのクリトリスと陰裂を痛打!
ぺシーーーンという音を響かせた一撃にシトリーの脚が攣るほど力が入る。
シトリー「ひぎゃああぁっーー!!☆」
男装の麗人らしからぬ悲鳴が上げる。あまりの衝撃にシトリーは眼を見開いて唇を振るわせていた。
シトリー「は、はあ……は、はあ……はあ…………っ……」
セピア「ふふふふ、気付きましたね。では叩いた女芯を今度はいいこいいこしてあげなさい」
指示通り、蔓が今度はクリトリスを優しく転がす。しかし旋風の勇者は痛みの余韻と転がされる快感ですぐにアクメをキめた。
シトリー「〜〜っ!ん゛ーーーっ♡あああ゛……っ」
さらに小便を漏らし、魔族領の森の地面に勇者の尿が染み込んでいく。
セピア「あら。捕人袋の中で漏らしていればヤテベオの栄養になったものを。家族達の霊地に粗相をするなど、やはり人間は罪深い」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20