689: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/21(火) 19:35:48.02 ID:lnosKvSlO
シトリー「ーーーっ……はあ……んん…」
シトリーの希望はミーニャへの通信のみ。涙と鼻水にまみれた顔だが諦めてはいなかった。
シトリー「ひゅう……♡…」
セピア「勇者ともあろうものがみっともない顔ですね。ヤテベオ。洗い流してあげなさい」
ヤテベオ「ジュルル〜」
シトリー「うわっ」
蔓が動き、シトリーが拘束されたまま身体の上下を逆さまににされる。そして頭から白濁の消化液プールに突っ込まれた。
シトリー「んぶっ!ごぼっ〜っ!?」
セピア「クスクスクス。逆さまで脚だけバタバタさせて余計みっともなくなりました。このまま溺死というのもいいですが」
シトリー「〜っ!?!……っ」
逆さまで視界が封じられ、さらに息もできない状態で再び蔓がシトリーの性器にぶちこまれる!
シトリー「んぶぶううう♡っ!?」
セピア「そんなに脚をひきつらせてはこむら返りしてしまいますよふふふ」
膣内とアナルをメチャクチャに弄られ。そのまま2分が経過する。スタミナに優れるシトリーといえど無酸素の限界が来ていた。酸欠で意識が遠退く。
シトリー「〜〜〜〜〜〜っ……♡」
それでも身体はしっかり反応してしまっており、絶頂状態となる。窒息寸前で引き上げられ。シトリーの濡れた髪の先から白濁液が滴り落ちる。
シトリー「うご…………ぁあ♡♡……あ」
セピア「あれだけ息を吐きながら2分も責められて意識を保っているとは。下手すれば死んだと思っていたのですけどね」
シトリー「う、あ゛♡♡こほ…………♡」
シトリーの喉にどろどろの消化液が絡み、上手く呼吸ができていない。
シトリー「こほ…………♡♡けほ……」
セピア「ご褒美に助けてあげましょう」
蔓が喉奥に突っ込まれる。旋風の勇者は喉、マンコ、アナルと三穴を同時に植物の化け物に犯されてしまっていた。
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