690: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/21(火) 19:44:54.21 ID:lnosKvSlO
シトリー「んぶおおおーーーっ☆☆」
セピア「罪深さを思い知りましたか!殺され、目当ての相手でなければそのまま放置された我が家族の苦しみを少しでも感じましたか」
恨み辛みを吐き出し、加虐の愉悦に浸るセピア。魔王軍の軍門に下ったその日から、彼女の精神は常軌を逸していた。
シトリー「んおおお〜ーーーっ♡♡んぶっれろ!んじゅぶ♡」
限界まで広げられた口の中に青臭さが広がるシトリー。しかし性感帯を抉られ続け、引き上げられてからずっと白目を剥いたまま喘いでいるだけである。
ヤテベオ「ジュルルーーーっ」
セピア「ふふふ、好きなだけ味わい尽くしなさいヤテベオ。愛するもの達の霊が悦んでいるのがあなたにもわかるでしょう」
シトリー「ん、あ゛っんおお♡♡んぶおおお」
シトリー「おおお゛お゛ーーーーっ♡♡ーーーーっ」
イキ潮が白濁のプールに撒き散らされる。それがヤテベオの栄養になるのだ。
セピア「ふふふふ」
シトリー「ーーーーっ……♡♡……ふご…………」
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