806: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 19:56:22.84 ID:ht0dMki50
レンはうつ伏せで顔を伏せたまま、それとなく声をかけた。
レン「ん、はあ…………あ、あの」
クリス「レーン様。大丈夫です」
レン「え?」
困惑したレンが振り向く。クリスは魔力の流れを急速に改善し揉みほぐすことで強烈な快感が生まれてしまうこと、施術中に絶頂してしまうのはたまにあることで、魔力循環が力強い戦士ほど快感が強くなるらしいことを伝えた。
レン「そ、そうなんだ〜」
クリス「レアケースですし、デリケートな話ですので、余りこういった話はしない方が良いかと思ったのです。申し訳ございません」
レン「いやいや、理由があるなら良いんだよ。マッサージはメチャクチャ気持ちよかったし。あ、あははは〜」
クリス「ありがとうございます。私も気を入れすぎたかもしれません。お時間はまだありますので、身体をほぐすのはもういいと仰るなら足ツボマッサージに致しますが」
クリス「もしくはレーン様が許可してくださるならば、デリケートな部分を触ってしまいますがさらに念入りにほぐさせていただきますよ」
レン「……あーーー…………」
レン「……お、お願いします」
☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「ん、ふ、んあ……ん……ふ……♡」
仰向けのレンの重力に従っている爆乳の横、スペンス乳腺を真剣な眼差しで刺激するクリス。レンはもう雌声を抑えられないし抑えようともしなかった。
レン「んんああ……ほ、ぐれる〜っっ……んあ……♡」
クリス「……っ……」
レン「あ、おお、おおお……っ……♡」
レン(だ、だって本当に疲れが抜けていくの分かるし……あーーー気持ちいい〜っ……)
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