805: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 18:31:38.93 ID:/GHtJ6mAO
マッサージ箇所が太ももになると、レンの身体はピクピクと震えてしまっていた。
レン「んん、ふーー……ん♡んん……っ♪」
クリス「力加減いかがですか」
レン「気、気持ちいい〜…………♡…」
レン(いやこれバレてるだろ…メチャ恥ずいんだが…)
レン(あーーー脚ほぐれる〜けど同時にもうイキそう……)
下着で隠しているが、全身柔らかく包むような快感でレンの乳首ははしたなく勃起してしまっている。クリスは脚の付け根を揉み始める。
レン「ひゃっ♡んん、そ、そこは」
クリス「すみませんこちら、魔力とリンパの流れに影響を及ぼしますので少し我慢を」
レン「リ、リンパと魔力なら仕方ないっ……んはあ、ん、あん♡」
レン(確かに、ほぐれてる感じするしなっ……はあ〜でも……クリスくんそこはやばいって…)
リラックスだけでなく快感でも頭がふやけたレンは内腿を押されるだけで豊満な尻が揺れて感じる。
クリス「……っ……」
レン「はあ、んあ、んんん……♡んっ!」
レン「ん゛ふうっ〜っんん♡♡ーーーっ」
施術開始から20分ほどでレンは遂に絶頂を向かえてしまった。
レン「〜っはあ、はあ……♡(こんなに震えてたら絶対バレてるよな〜……どーしよ…)」
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