845: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/27(月) 13:52:11.35 ID:ADH2fjSPO
レンは四つん這いとなり、ミーニャにアナルを差し出す。指で触れなければ前立腺は作り出せない。
レン「くうう…………な、なんか緊張する」
ミーニャ「大丈夫。レンは25年間前立腺持ってたんだからそれを取り戻すだけだよ。女のスキーン腺を圧迫しないように創造するから」
レン「取り戻すっていっても!…女の身体のままド変態開発された前立腺なんだけどな」
シア「あたり前だけど女の子なお尻だよね〜レン。あはは」
ミーニャが指をアナルに差し込み魔法を発動!
レン「うっ!!」
シア「どう?実感はある?」
レン「いや、魔力が流れたのはかったけどあまりわかんないな…」
ミーニャ「大丈夫成功してるよ。えい」
ミーニャの挿入されたままの指がレンの直腸の一部分を擦る。
レン「あひぃいいい゛っ♡♡!?」
レンの腰が跳びはね情けない声をあげた。
シア「わ、わー!レン大丈夫?すっごいねえ」
ミーニャ「これが天才の仕事」
どや顔をするミーニャとアへ顔で倒れるレン。確かに我慢できない程の快感が全身を貫く。レンの女体の中に触るだけで絶頂するスイッチが埋め込まれた事実が判明した。
レン「や、ヤバイこれ……♡さ、さすがに開発されすぎだろミーニャ……♡…」
ミーニャ「んはぁ……レン羨ましい…………慣れてきたら自分でも試してみたい♡…………えい」
レン「ひぐうぅうーーーっ!!♡♡」
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